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弾丸ツアー!ハノイ一日観光のススメ!

by ヤマモト ケイスケ

こんにちは、Green Import Avenueの山本です。

この記事では短い時間でベトナム・ハノイを満喫したい皆様に向けて、僕自身の体験を元に感情たっぷりで「一日で満喫するハノイ観光」を提案させていただきます!

僕自身ベトナム・ハノイの滞在日数は1日半でした。

他の皆さんの記事や体験談に比べるとディープ感は薄いかもしれませんが、時間がなく、サクッと観光したいあなたにはオススメ!!

ではでは.........

ーベトナムって?ー
まず初めにベトナムについて簡単に説明します。

東南アジア、インドシナ半島に位置するベトナムは北は中国、西はラオス、南西はカンボジアに囲まれた国です。
東は南シナ海に面しています。

人口・面積
人口約9400万人(日本は約1億2500万人)、国土面積約330,000㎢(日本とほぼ同じくらい)。

通貨
通貨は「ドン」 日本/円:ベトナム/ドン=100(円):21,400(ドン)(2016年現在)

言語
ベトナム語

首都
首都はベトナム南東部に位置する「ハノイ」
ご存知の方も多いのでは?
他有名な都市としては南部に「ホーチミン」を有します。

建国から中国統治(清)、フランス統治、日本統治、第二次世界大戦、ベトナム戦争、南北ベトナムの統一など植民地支配や戦争といった歴史を経て、今のベトナムがあります。




「ハノイをサクッと一日観光!!!」

ハノイの有名な観光名所は数多くあります!
旧市街・ドンスアン市場・タンロン水上人形劇場・ホアンキエム湖/ゴック サン寺・ホーチミン廟・ホーチミンの家・ホアロー収容所跡・民族学博物館・オペラハウス・ロンビエン橋・大教会・鎮国寺・文廟・一柱寺・軍事博物館・ハロン湾.........

正直なところ、これを「サクッと一日で!!」っというのはなかなか難しいと思います....(無理)

ですが、大前提として我々には時間がありません。そうなんです。

ですので、ここではこの数ある観光スポットの中からいくつかをピックアップして「サクッ」っと周れちゃうプランを紹介します。


ープランー
ロンビエン橋→旧市街/ドンスアン市場→ホアンキエム湖/ゴック・サン寺→大教会→昼食・クアンアンゴン→文廟→軍事博物館→ホーチミン廟→ホーチミンの家→ベトナム古式マッサージ

↑ハノイ市街地図(赤字は行った観光地・緑は行ってない観光地)

今回予習不足だったため、いくつか周れなかったところもありましたが、このプランでも結構見ごたえのある有意義な旅になりました!

このプランでも少し時間が余った(AM6:00~PM5:00の11時間で周りました)ので、オペラハウスや鎮国寺、民族学博物館なんをプランに組み込むのもオススメです!!!

ー僕のノープランツアー詳細ー

今回の滞在はベトナム/ハノイ→ラオス/ルアンパバーン→ラオス/ビエンチャン→タイ/バンコクを15日で巡る日程でした。
メインのバンコクに10日間滞在する予定だったのでベトナム・ラオスの滞在は移動を含め5日間。

この記事で紹介するベトナム/ハノイでの滞在は実質一日という弾丸でした笑
(5日間のうち半分は移動に時間を取られました泣)

そんな短い時間でもハノイ満喫したい!!!

欲張りな僕はそう思ったわけで、ハノイを丸一日にギュウギュウ詰めにしちゃいました///

現地時間 PM8:00ハノイ「ノイバイ国際空港」到着。

飛行機の出発時間が予定より6時間遅れたため、本来PM1:50にハノイに到着して観光する予定狂いまくり。

ノイバイ空港からハノイ市街地までは車で約1時間。

タクシーもいいですが、バスの方が安く移動することができます。
(便数も多い。夜でも20~30分に一本)

バスの乗り方は最後に詳しく紹介します。


ゲストハウスに到着する頃にはもうPM10:30。
営業している店も、街行く人の数も多いですが、こんな時間から観光してもしょうがないと思い今夜は早寝して翌日早朝から活動することに.....

今回宿泊した宿はハノイ駅から徒歩10分ほどのところにある「EZ STAY HANOI
という日本人宿。

↑左 ゲストハウス入り口(真ん中の開いているところ。かなりわかりづらい笑)
右 ゲストハウス入り口前から見上げた夜空

僕が滞在した時には日本人スタッフの方はいませんでした。
(日本語ぺらぺらりんちょのベトナム人スタッフがいます。)


宿泊者はほぼ日本人。

こちらの宿の詳細も別記事で詳しくアップしますが、とにかく親切!!!


とてもわかりやすい日本語のハノイガイドマップも無料でもらえるので、短い時間でハノイをディープに満喫したい欲張りなあなたにオススメ!

ー翌日ー

[ロンビエン橋]

AM5:30起床
正直こんなに早く起きる必要は全くありません笑。

ただね、僕ロンビエン橋で「日の出」が見たかったんです。

さっさと支度を済ませ、いざ出発。

ゲストハウス前でTAXIを捕まえいざロンビエン橋へ!!!

ハノイ駅からロンビエン橋まではとっても近い。
早朝で道も空いているということもあって、10分ほどで到着。

っが、「日の出」どころか「太陽サンサン♡」......
(ゲストハウス出るときには薄々気づいていました)

それもそのはず、この時期日の出時刻はAM5:30前。
完全に日の出時間を1時間間違え、結果無駄な早起きに,,,,,,, 泣

せっかく早起きして、ゲストハウスで爆睡中の他の宿泊客に配慮しながらセコセコと支度をしていたAM5:30に太陽は今日も元気におはようございますしていたわけです。

つらい。。。

ただ、旅先で初日の早朝からめそめそしているわけにはいきません。とにかく僕には時間がないのです。


昨日の飛行機の遅れを取り戻すべく、太陽サンサンのロンビエン橋を闊歩!!!!

日の出を見れなかったのはかなりショックでしたが、それでもここ「ロンビエン橋」はなかなか素敵。

朝日を浴びて、焦げたような茶褐色の鈍い光を放つ鉄橋はベトナムの歴史を感じられます。

この橋はフランスによる植民地時代にハイフォンとハノイを結ぶため1902年に建造されました。

全長1700m。

ベトナム戦争時には繰り返し爆撃を受け破壊されながらも修復され、今も市民には欠かせない橋として利用されています。

ロンビエン(龍編)は、「龍が躍る」という意味だとか。

橋の上には鉄道の線路とバイクやトゥクトゥクが通る道、そして人一人通るのがやっとの歩道があります。

橋を歩いていると所々に壊れた足場や落書きを見かけます。

それもなんだか風情があっていいのですが、よく見ると(よく見ないほうがいい)足場のコンクリート板はかなり薄い,,,,,,,,

一回見てしまうとそれっばっかり気になって純粋に楽しめない、気が散る、陸に戻りたい,,,,,,

数十分に一度通る貨物列車。

橋はまるでこんにゃくの様に揺れます。
てか、トゥクトゥク1台通っただけでも結構揺れます。

よく今まで崩れなかったなと本気で思います。

いろいろなブログで『この橋を渡るのはオススメしない!』『危険!!!』『渡った先はなんもない!!』といった内容を見かけます。

「確かに....」

ブログに書いてある通りですね。

っが、僕個人的には橋の1/3くらいまで歩ってみるのはいいかと思います。

ちょっと危険ですが、間近でロンビエン橋を見たり、旅行者や現地民が残していった落書き(だいたいカップル達が永遠の愛を誓うメッセージ)を見たり、するのもなかなかオモシロイですし、橋の途中まで行くとハノイの街並みを見渡すこともできます。これもなかなかGood!!!

時間があれば是非!!!(自己責任で笑)

↑ロンビエン橋の様子

[旧市街・ドンスアン市場]

ロンビエン橋を後にして向かうは旧市街・ドンスアン市場!!

無意味な早起きをしたおかげで、まだAM7:30。
ロンビエン橋から旧市街、ドンスアン市場へは徒歩10分程度。近いですね。

ただ、ここで問題なのが、ロンビエン橋→旧市街・ドンスアン市場方面へ行くには大通りを渡る必要があるんです。

日本では簡単ですね、信号見つけて青になったらGO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
Very チョロい.

んが!!!
ベトナムではそうはいきません。
なかなか信号がない,,,,

市街地はまだしも、街の外れのほうに行くと全然見当たらない,,,,,

そして歩行者をあざ笑うかの様に道を埋め尽くすバイクの群れ

テレビでよく見るアジアのあの光景ですね。

かといってみんな渡らないのかというと、そんなわけがない。

たくましい彼ら地元民は手をかざしてバイクを止めながらバイクの群れを縫う様に渡っていきます。

かっこいい.....

一方の僕はそんな彼らの後ろをひかれない様にチョロチョロついていきます。

惨めだ泣

しょうがないですね、一日であんなにたくましくはなれませんし。

↑左 AM6:30の大通り 右AM8:00の大通り  交通量の差w


大通りも渡れたことだし、気を取り直して旧市街・ドンスアン市場へ!

こちらの市場かなり広い。
東京ドーム何個分かとかは知りませんが、広い...

そこらじゅうに服、靴、アクセサリー、食品、日用品、雑貨、家具家電、工芸品,,,,,,,などなど

市場なので当たり前ですが、すごい活気!!!ムンムン!!!


朝早い時間ということもあってか、そこかしこの店先で肉をさばいております。

『なんかアジアっぽくていいなー!』

なんて思っていましたが、これが悲劇の始まり.....

あまりにもそこらじゅうでさばきまくっているのと、たまにする「異臭」,,,,,

このダブルパンチで完全に食欲減退。
この時点で腹痛を起こすことしか想像できなくなります......


僕はだいたい何でも食べますし、トライします(無論ゲテモノ以外)。

ですが、この後29時間のバス移動があり、腹を壊すのだけが心配だったこともあって、今回は食べ歩きは控えました泣

これだけ聞くとなんか「臭そう」「やばそう」「グロそう」っと思うかもしれませんが、実際は
かなり美味しそうな屋台や食堂がいっぱいありました!!!!

次回は是非食べ歩きにもトライしたいです!!

↑旧市街周辺の様子

[ホアンキエム湖・ゴック サン寺]
次に向かったのがホアンキエム湖と湖に浮かぶ寺、ゴック サン寺です。
旧市街からは歩いて20分くらいだと思います。(僕は迷ったため1時間かかりましたけど泣)

ホアンキエム湖に着いたのはAM10:00くらい。
湖畔には太極拳や筋トレ、ランニングをする現地民やベンチで読書する欧米人旅行者、芝刈りをするおばさん集団、朝からイチャつくカッポーなどなど,,,,,,

なんだかゆったりとした時間が流れています。

朝からせわせわと観光していたので、なんだかこういった雰囲気は落ち着きます。

少しベンチで休憩し、ゴック サン寺へ。

こちら入場料30000ドーーーン

ホアンキエム湖は『亀の伝説』が有名なのですが、こちらのゴック サン寺には1968年に発見された推定年齢400~500歳の亀の剥製が展示されています。

写真で見るよりも大きく、なかなか見ごたえがありますよ!!!でけぇでけぇよ....

寺からは湖が一望できます。

敷地自体は大して広くありませんが、せっかくなので参拝してみるのもいいと思います。

↓ゴック サン寺の様子

↑ホアンキエム湖


[大教会]

ホアンキエム湖を後にして向かうは大教会。

他の名所に比べ、あまりピックアップされていない感はありますが、実際どうでしょうね?

(注:ここから少し余談が入ります)

っと途中、海外では珍しく自動販売機があるではありませんか!!

喉も渇いていたので早速10000ドンを投入!!ズドーーーン!!!

桃の天然水っぽいドリンクを購入!!

ここで異変
「あれ?お釣りでなくない?」

そお、何度キャンセルボタンを押しても、他のボタンを押しても自販機ガン無視。

何か方法があるのかもしれませんが、全く分からず.......

仕方なく桃の天然水(っぽいもの)5本とスプライトを購入......

いいんです。飲み物がたくさんある分には困らないんです。

っが、めちゃめちゃ重い。

500mlのペットボトル5本と350mlの缶1本。
捨てるなんて勿体ないことはしません。

仕方ないのでこれを持って大教会へ.......
(この後、TAXI運ちゃん・ゲストハウススタッフ2人・街のおじちゃんにプレゼントして消費♡)

ホアンキエム湖から大教会までは徒歩で10分ほど。

建物の隙間にポツンと一箇所だけ雰囲気の違う場所が。
それ、大教会です。

思っていたよりも大きい。

今回は中には入れませんでしたが、曜日や時間帯によっては見学可能らしいですよ。

ベトナムは日本と同じく様々な宗教が入ってきています。

国民の8割が大乗仏教、残りをキリスト教、ヒンドゥー教、イスラム教などが占めています。

大乗仏教が8割を占めているだけあって、市内には仏教のお寺が多いので、西洋のゴシック様式の大教会だけを見るとなんだか異様な雰囲気,,,,,,,

そんな大教会が街並みに馴染んでいるのもまたベトナムの歴史(戦争や植民地支配)を感じます。

↑大教会の様子


[昼食 クアン アンゴン]
大教会を出る頃には昼食どき。

いくら食欲が減退したとはいえさすがにお腹は減りますもので.......ぺこり

ゲストハウスでもらったガイドでもオススメされていた、クアン アンゴンへ向かうことに。

Quan An Ngon(クアン アン ゴン)』はちょうど大教会とハノイ駅の中間くらいに位置しています。

大教会から徒歩15~20分ほど。(迷わなければ)

エキゾチックな街並みの中に小洒落たレストランがあるのですが、それです。

今回ほとんど屋台飯を食べていないのでベトナムの物価はイマイチわかりませんが
エビ春巻き(まさか一本とは思わなかった...)、チキンフォー、フレッシュオレンジジュースを頼んで
145000ドン(約700円)

これだけ綺麗でおいしい割にはまあ安いかなと思います。

店員さんも感じのいい接客(フレンドリー)でよかった。

小綺麗でお洒落なレストランでした。

↑『Quan An Ngon(クアン アン ゴン)』の様子


[文廟]
腹ごしらえをして次に向かうは文廟。

1070年に建造された文廟はベトナム最古の大学の跡地で、学業のご利益があると国内外からの訪問客が絶えません。

ここに祀られているのは日本でもおなじみ孔子。論語のあの方ですね。

お恥ずかしながら後から知ったのですが、こちらの文廟は世界遺産なのです。
確かに歴史的価値のある威厳ある佇まいですものね。

一見の価値ありです!!!

[軍事博物館]
次に目指すはベトナム軍事博物館。
文廟からは歩いてだいたい10~15分くらい。

塀で囲まれた施設にはベトナム戦争当時の戦闘機や戦車といった兵器が展示されており、施設外からでもかなり目立ちます。

入館料は30000ドーーーン

施設内ではベトナム戦争の歴史や、当時使われていた武器、資料、服、電子機器などが数多くの写真と共に展示されており、英語とベトナム語の解説が書いてあります。

英語力がなくても楽しめるくらいの展示物のボリュームがあります!!!

っが、英語(もしくはベトナム語)が読めるとかなり理解が深まると思います。(当たり前ですが)

日本ではもう戦争の面影を感じる場所というのは数えるほどしかありませんが、今回ベトナム滞在でここ軍事博物館だけでなくハノイ市内各地で戦争の面影を感じました。

正直、日本にいると教科書の中だけの「戦争」といった感覚で、違う世界、違う時代の話のように思えてしまいます。

ですがここでは「戦争」というものがとても身近に、生々しいモノに感じました。

ここで起きて、その記憶は今もここで生きている人たちの中に深く刻まれているように感じられました。

ベトナム戦争は日本に生きる僕たちにも他人事ではなく、実際日本はベトナムを植民地支配していた事実があります。

異国の地でその事実を軍事博物館や現地の人の直接の言葉を通して再認識させられました。

そういった意味でも日本人だからこそ訪れるべき施設の一つであると思います。

↑軍事博物館の様子


[ホーチミンの家]

続きまして向かった先は「ホーチミンの家」
訪れた日はたまたま休館日。

知ってはいましたが「せっかくなので塀の外からでも」と思い向かいました。

軍事博物館から遠いこと遠いこと.....
徒歩20~30分くらい。

行ったはいいものの、まぁ休館。
知ってはいたけど中まで見てみたかったなぁ。少し残念。

まあまあしょうがありませんね。

[ベトナム古式マッサージ]

バスのピックアップ時間(PM5:00)もあるので最後にベトナム古式マッサージを受けてゲストハウスに戻ることに。

今回訪れたマッサージ屋さんはハノイ市内にあるVan Xuan(ヴァンスアン)。

こちらのお店、現地の日本語ガイドマップにも載っていたお店で、結構有名っぽい。
ハノイ市内に3店舗くらいあるみたいです。

僕が訪れたのはホーチミン廟の近くにある店舗。


価格は70分  9usd(約1000円)

安いですねーーーー!!!!!!!

このお店、看板はあまりぱっとしないデザインですが、中はかなり綺麗。中級ホテルみたい。

4~5階建ての建物で、僕は3階の部屋に案内されました。

そこから70分しっかりベトナムこ古式マッサージをしてくれました。
タイ古式マッサージよりも優しい(痛くない)感じで、ゴリゴリに指圧というよりも擦ってリンパを流すような感じのマッサージでした。

内装も綺麗ですし、男性よりも女性にオススメの店舗って感じでした。


そんなこんな途中迷いながらもせわせわ市内観光をしているとあっという間にバスのピックアップ時間に。
(PM5:00)

「あぁ、夜のハノイも活気あふれて楽しいんだろうなぁ......」

っと思いつつゲストハウスへと戻りバスのピックアップ時間を待つわけです。

明日はラオスルアンパバーンへ向けて29時間のバス移動。

期待と不安がボンバイエァ。
「次ベトナムに来たらハノイ→ホーチミンのダブル観光(もちろん移動はバス)したいなー!!!」

と思っておると30分遅れてピックアップ到着.....ベトナムを後にするのでしたとさ。



ーノイバイ空港からハノイ市街地までのバス移動ー

ノイバイ空港からハノイ市街までの移動手段はTAXIもありますが、バスが断然安い。
価格は一律30000ドン(約150円くらい)
所要時間は約1時間(TAXIもそんなに変わらない)

運行間隔 25分に1本くらい。
始発6:18   最終22:58 (ノイバイ空港発ハノイ市内行き)

国際線ターミナルを出て左に進むと『オレンジ色の86番』という看板があるので、そこで待っていればきます。

詳しくは『EZ STAY HANOI』のHPに乗っているのでチェック!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!!!


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